人から恨まれると生霊が飛びます。

生霊が原因で、さまざまな事業展開をしている人の事業が突然上手くいかなくなった事例もあります。
生きている人が特定の人に執着をもつがあまり、魂の一部を切り取って執着する相手へ飛ばす「念」のようなものです。


生霊の恐ろしさは生きている人が飛ばしていることにあります。
相手が執着を持ち続ける限り、「生霊」として飛んでき続けますからタチが悪いのです。
一般的に知られている「生霊」は恨みや執着から憑くので、憑いた人を苦しめるだけだと言われています。


「生霊」のほとんどは、憑いている人を苦しめるだけでなく、生命エネルギーや運気を吸取ります。
その結果、仕事も激減、やることなすこと裏目に出るというまさに踏んだり蹴ったりな状態になります。


生霊に憑かれると初期・中期・後期と3段階の症状が現れます。

病気と同じで、進行するにつれて症状が重くなります。


本人は「なんか調子悪いなぁ・・・」程度にしか思っていないことがほとんどです。


初期症状

  • 寝ているはずなのに寝た気がしない
  • 疲れが取れない
  • 普段は寝つきがいい方なのになかなか寝つけない
  • 仕事が何故か上手くいかない
  • 何をやっても裏目に出てしまう


  • 「生霊」に憑かれると生命エネルギーや運気を吸い取られるので、運気も急下降する上に体調が悪くなります。 その結果、仕事も激減、やることなすこと裏目に出るというまさに踏んだり蹴ったりな状態になります。


    中期症状

  • 自分の体なのに自分のものではないように感じる
  • 何をやっても疲れが取れず体がだるい
  • 自分の中のエネルギーや気力がなくなり、ぽっかり穴が開いたように感じる
  • やたらと同じ人のことばかりを考えてしまう
  • 普段とは違う行動を取り、周囲に不思議がられる
  • 思考や好みが変わる

  • 自分とは違う誰かが生霊として憑いているので、その人のことを考えたり、思考や言動がその人に似てきたりするようになります。

    人間の慣れというのは恐ろしいもので、悪い状態が長く続くと「そんなもんだろう」と脳が勝手に書き換えを行うので、「なんかおかしい」と感じないという恐ろしい状態が起こります。


    後期症状

  • 自我の崩壊
  • 精神異常
  • 何らかの病気を発症
  • 霊的な存在が見えるようになり苦しまされる
  • ノイローゼ気味になる

  • 完全に「生霊」と同化してしまっている状態です。
    ここまでくると、本人の自我がほぼ残っていないので、「生霊」を放してから元の状態に戻るには不可能です。


  • 仕事やプライベートでトラブルが続く (殺人事件)
  • 何をやっても上手くいかない (自己破産)
  • 思考が取られてノイローゼ気味になる (精神病)
  • 何をやっても疲れが取れず体がだるい (病死)


  • 最後は自殺します。
    生霊を飛ばすと人は自殺に追い込まれます。


    人によって強さの差はありますが、女性のほうが全般的に強いです。
    生きている人間が発する生霊は解決方法はありません。

    除霊も無意味です。
    一時的には効果が出そうですが、次々と飛んでくる生霊は防げません。


    「そんな訳ない」「自分ではわからない」とお思いかもしれないが、そのような姿勢は危険だ。
    ほとんどの霊は悪いことをしないものだが、一部に強い邪念を持った霊(世にいう悪霊)が存在し、その波長が生きている人間の邪念と共鳴することによって、心身に異変が起きることがあります。

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    生霊が弱い方は祈祷師に依頼すれば死まで追い込みます。
    祈祷師は悪霊を呼び出し呪う相手に憑依させます。


    「動物霊」「自殺霊」「悪霊」の憑依


    神仏を使った祈祷の症状


    ・ 目つきが以前よりも悪くなっている
    ・ 原因がわからず体力がなくなり、視力が落ちたり、異様な疲れも溜まっている
    ・ 不眠症で悪夢に悩まされている
    ・ とにかく肩が凝る、肩が重い
    ・ 以前よりも悲観的になり、ネガティブな言葉を多く発すようになった


    祈祷師が護摩壇で護摩木を炊きます。

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    24時間祈祷師が神仏に向かって復讐の呪い祈祷を始めます。
    2週間~20日で呪われた人の体調を崩します。
    躊躇い自殺が始まります。

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    呪い本尊

    人の人生を狂わすのは生霊と呪術になります。

    この事件も悪霊の仕業です。